Trick or treat! It’s Halloween today

It’s hard to do trick-or-treting here in japan.

But `I saw kid’s in coutumes walking through the neighborhood.

They were so cute!

I wanted the cute monsters to come to our door.

I wouid have treated them nice.

 

I’m staying! Feed me or I’ll act up!

I cooked pumpkin croquettes for hungry monster.

成年後見制度とは【 認知症の人が不利益を被らないようにする制度 】なのだろうか

今週はずっと、わたしは小さなころの交通事故で受けた、頭の古傷が痛む。
痛みを堪えながら、夫の叔母のことを思うと、人の脳の不思議を考えざるを得ない。

叔母が認知症を発症する2年前のちょうど、今頃だった。

遠い京都の山奥に住む叔母に、電話をかけると。

叔母は、「 頭が痛とうなって、ようけ眠れんのやろ?大事にせんとあかんよ 」
風邪気味の声で、わたしの心配をしてくれる。

その時の叔母には、認知症の気配など、微塵も感じなかった。

当時はまだ若く、75歳を過ぎたころだった。
叔母は、自分の賄いを畑から得て、屋敷内の流れる小川で水車を回し、粉をひいていた。

その粉で地元の人々が食べる、お焼きを作っては、
誰に食べさせるのか、冷凍庫の保存していた。

唯一の肉親である甥は、海外勤務が多く、滅多に顔も見られないというのに。

成年後見制度を利用し、叔母に後見人がつくと、どんなことになるのか。
わたしたちなりに、いろいろ調べてみた。

卑近な例では、叔母名義の預貯金や有価証券、登記簿の類は、
一切、後見人になった人の管理下に置かれるという。

後見人は、家庭裁判所が決定する。
弁護士や社会福祉士などの士業の人がなり、家族はほとんど許可がおりないらしい。

叔母名義の預貯金の印鑑は、後見人に決まった人の名義に変更された今。
後見人が叔母の財産のすべてを管理し、それら使途については、家族には知らせない。

即ち、唯一の近親である、夫には何にも知らせないのだ。
それもまた致し方ない。

それに不服を持つなら、叔母を引き取り私たちが介護をするか。
近くに叔母を入所させてくれる施設を、自分たちで見つけなければならない。

家族がすることは、例えば手術などの同意賞にサイン、あるいは、延命措置をどうするか。
それ以外には何もしなくてもいいと書かれている。

これは、本当に叔母のためになるのだろうか。
認知症になった人の後見人に家族がなれないのは、預金などを悪用する身内が後を絶たない。
それが理由で、悪徳身内から本人を守るために、できた制度だという。

それでも、どうも釈然としない、不思議な制度ではないかと、考えてしまう。
あの穏やかで愛情深い叔母が、当局管理下に置かれることになる。

私たちがしなければならないのは、
特養に入所できたこと、叔母の年金その他で費用を賄えることを感謝するしかない。

教育が荒廃し、子どもたちのやる気を削いだのは、特定の教育者たちです

窓辺の風景に寄せられたコメントのなかで、

二番目に多いのが、「あなたは共産主義者ですか?」

というコメントでした。

このようなセンシティビティなコメントは無視すれば済みます。

が、敢えてここで反論しようと思いました。

私は、共産主義などではありません。
共産主義を信じることや、それが人類を幸せにするなど、
これっぽっちも思ったこともありません。

共産主義が人々に平和をもたらしましたか?

北朝鮮の国民は幸せですか?

共産主義は、国民を恐怖で支配し、国に歯向かえば粛清が待つのみです。
一部の特権階級と、その周囲の者たちだけが、利権を欲しいがままにする国家体制。

日本人でありながら共産主義を信奉し、
ロシア中国北朝鮮を敬愛するマスコミ、市民団体、政党は、知識人の一部、私には信じられない存在です。

私は少しの不満はあっても、与党保守政党を支持しています。

先日来、書いてきた記事で判断しないでください。
むしろ、私が悩み、読み聞かせ会で戦ってきた人々こそが、共産主義者の団体です。

はっきり書きますが、日教組という教師の風上にも置けない団体。

日本は、戦後70余年が過ぎ、左派に大切な教育の場を牛耳られています。

日本の教育が荒廃した原因は、北朝鮮の主導者を尊敬、敬愛し、
そのホームページのトップに、日本と名が付く教員組合であるのに、朝鮮学校への授業料無償化を認めよ!

と、堂々とスローガンを掲げる団体です。

インターネット上に日教組をしめすコメントの一部を引用すると、

2007年の教育基本法改定、教員免許更新制導入に反対する運動など、教育課題に直接関係する活動のほか、
政治的な活動も行っており、入学式や卒業式で国旗掲揚及び国歌斉唱を強制する文部科学省の指導に対しては、「強制」であるとして批判的な立場をとる。
こうした日教組の政治色の強い活動に対しては様々な批判や指摘がなされている。

とあります。

これで、私が何と戦っているか、分かってくださいますか?
そして、一連の悪意に満ちたコメントを連続投稿してきた、
通りすがりさんたちこそが、その団体に他なりません。

何故、神戸市の教員による、教員の暴力事件が起きたか。
その根を絶たないと、日本の教育の気宇灰

これを書いて、私は、スッキリしました。もしここまで来てくださってこの記事に気分を害されたら、申し訳なく思います。

が、日本人なら、この実態に目を背けるのではなく、知っておかなければならない、と私は思います。

ここに、日教組のホームページを記しておきます。